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    コティングリー妖精事件とかいう明治時代最大のオカルト事件wwwwwwwwwwww

    2022年07月24日 23:00| コメント(0)
    1: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:36:21 ID:GWf
    no title

    しかも最後の一枚はガチらしいから凄いよな

       
        
       
    2: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:36:37 ID:GWf
    コナンドイルも認めたらしいし

    3: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:36:54 ID:7Aw
    妖精の方見てなくない?

    5: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:37:26 ID:GWf
    >>3
    この画像は絵本の絵貼り付けただけやで

    4: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:36:59 ID:GWf
    https://ja.wikipedia.org/wiki/コティングリー妖精事件

    コティングリー妖精事件

    コティングリー妖精事件は、イギリスのブラッドフォード近くのコティングリー村に住む2人の従姉妹フランシス・グリフィス(1907年9月4日 - 1986年7月11日)とエルシー・ライト(1901年7月10日 - 1988年4月)が撮ったという妖精の写真の真偽をめぐって起きた論争や騒動のことをいう。この写真は2人による捏造であった。

    1916年7月、妖精がフランシスと一緒にいる写真をエルシーが撮った。彼女たちは妖精が踊っている様子が写っている写真を、1916年から1920年の間に全部で5枚撮影した。写真に写った妖精は、小さい人の姿で、1920年代の髪型をし、非常に薄いガウンをはおり、背中には大きな羽があった。 1枚の写真にはノームが写っていた。そのノームは身長12インチ(約30cm)ぐらいで、エリザベス朝時代の格好をして、背中には羽があった。

    この写真がどのように撮られたかというと、妖精の光の当たり具合が他の部分と異なっていることから、妖精の形をした平らな紙の切り抜きが使われたと説明されている。また、周囲の背景や人物が、シャッターが下りる瞬間わずかに動くために輪郭がぼやけるのに比べ、妖精の輪郭が明瞭であることから、妖精はシャッターが下りる間も静止している、すなわち作り物ではないかという指摘が当時からあった。その後、当時出回っていた子供向けの絵本(Princess Mary's Gift Book、1915年発行)の中に、写真とそっくりのポーズをした妖精の絵が掲載されているのも発見された。この絵を模写して切り抜き、帽子止めのピンで固定していたことを、高齢者となった少女たちは告白した。

    しかしながらその当時は、多くの人が妖精の実在する証拠としてこの写真を見た。その中には、シャーロック・ホームズ・シリーズの作者として有名なアーサー・コナン・ドイルもいた
    https://ja.wikipedia.org/wiki/コティングリー妖精事件

    6: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:37:55 ID:FFa
    Wikiには捏造ってなっとるけどガチの写真ってどれや

    8: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:39:41 ID:GWf
    エルシー「私妖精見たのに大人信じてくれない..]
    フランシス[だったら写真撮ろうよ(偽物だけどなwww)

    大人達「本物だ!
    コナンドイルも認めた!
    数年後エルシー「すまんな、あれ偽物やで、ただ最後の一枚と見たのは事実やで」

    >>6
    これや
    no title

    12: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:43:24 ID:PjA
    最後の一枚ってどれや?

    15: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:43:57 ID:GWf
    >>12
    >>8
    やで

    20: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:45:45 ID:PjA
    >>15
    これって科学的に証明できへんから本物ってことなんか?

    23: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:47:00 ID:GWf

    27: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:49:52 ID:PjA
    >>23
    はぇ~サンガツ

    10: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:40:58 ID:GWf
    怪談レストランでも書いてあったからそこそこオカルト好きなヤツは知ってそう

    11: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:42:40 ID:GWf
    no title

    元画像比較
    Princess Mary's Gift Book 1915年より

    13: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:43:40 ID:GWf
    コナンドイルも本物って認めちゃったからコナンドイル死ぬまで言えなかったんや

    14: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:43:52 ID:Bjr
    ワイもチェンジリングされてエルフの子供になりたい

    17: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:44:49 ID:hol
    >コナン・ドイルの娘によれば、「父はこの事件を完全に信用していたのではなく、二人の少女達が嘘をつき続けているという事が信じられなかった」とのことである。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/コティングリー妖精事件

    本当か負け惜しみか

    18: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:45:27 ID:GWf
    コナンドイルは当時から亡くなるまで
    オカルトオタクだったから信じるのも無理ないやろな

    22: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:46:25 ID:Had
    よく分からんけど嘘臭すぎるやろ

    25: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:47:39 ID:NPU
    どうみても合成定期
    でもこれがあったから今の妖精のイメージができたんやね

    29: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:50:36 ID:Bjr
    >>25
    田舎のメスガキにこんな透けてるもの作れる技術ないよね?
    写真編集も当時ではが気ができるようなもんじゃないよね?

    33: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:51:57 ID:NPU
    >>29
    でも妖精薄っぺらすぎるやろ

    34: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:52:00 ID:e6X
    >>25
    >>29
    21世紀の合成やさんも驚愕の技術だぞ
    http://kakougousei.blog.fc2.com/blog-entry-36.html?sp
    no title

    26: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:48:13 ID:e6X
    一匹だけ本物
    全力で騙されたいと思う

    28: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:49:54 ID:e6X

    30: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:51:09 ID:GWf
    >>28
    これ吹き替え版あったら見てみたいわ

    35: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:54:00 ID:e6X
    >>30
    さがせばあるんとちゃう

    36: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:55:17 ID:GWf
    >>35
    サンガツ
    見てみるわ

    31: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:51:29 ID:Q3B
    なんかガチ勢おるな…

    38: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:56:25 ID:GWf
    そういやポルトガルのヒッチハイクの幽霊のあれは映画製作会社が作ったフェイクらしいけど元になった心霊事件はあったのだろうか


    39: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:56:45 ID:GcY
    >>38
    あるんやろうなぁ...

    44: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:59:21 ID:GcY
    ゾンビロードとかな

    46: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)19:01:12 ID:GcY
    正しくはミズーリ州セントルイスの西部にあるロウラーフォードロード
    ここでは度々シャドウピープルという怪物が目撃されている
    https://mnsatlas.com/?p=15010


    41: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:58:26 ID:Q3B
    ドッペルゲンガーの話のほうが怖いわ

    43: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:58:40 ID:GWf
    >>41
    詳しく

    47: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)19:01:24 ID:Q3B
    昔のどっかヨーロッパで授業中の女教師と同じ人間が中庭にいて
    それを多数の生徒が目撃したってやつ

    48: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)19:03:20 ID:Q3B
    https://ja.wikipedia.org/wiki/エミリー・サジェ

    エミリー・サジェ

    エミリー・サジェは、1800年代のフランス人で、幽体離脱、ドッペルゲンガー現象、またはバイロケーションを起こしたといわれる人物。心霊現象や超常現象関連の多くの書籍で、先の現象の実例として取り上げられており、都市伝説の一つとして語られることもある。

    1845年。当時32歳のサジェは、ラトビアのリヴォニアにある名門校に教師として赴任した。間もなく生徒たちが「サジェ先生が2人いるように見える」と言い出した。教師たちは生徒の空想として取り合わなかったものの、10人以上の生徒がそう言い出したため、集団幻覚か、それとも本当にサジェが2人いるのかと驚くことになった。以下では本人のほかに、もう1人現れたといわれるサジェのことを便宜上「分身」として記述する。

    生徒たちの証言によれば、あるときサジェが黒板に字を書いていると、分身が現れ、黒板に書く仕草をしていた。ある生徒がサジェと並んで鏡の前に立つと、鏡にはサジェが2人映っており、生徒は恐怖のあまり卒倒した。後に生徒たち以外の目撃者も現れ、給仕の少女が、食事中のサジェのそばで分身が食事の仕草をしている光景を目の当たりにし、悲鳴を上げた。この分身はやがてサジェのそばのみならず、サジェから離れた場所でも目撃されるようになった。

    あるとき、42人もの生徒が同時に分身を目撃する事件が発生した。生徒たちのいる教室にサジェがおり、すぐ窓の外の花壇にもサジェがいたというのである。勇気のある生徒が、どちらが本物のサジェかと、室内のサジェに触れたところ、柔らかい布のようでまるで手ごたえがなかった。このとき、花壇にいるサジェはぼんやりとした様子だった。やがて室内のサジェが消え、花壇のサジェは普段通り動き始めたため、花壇のほうがサジェ本人だとわかったという。

    このような分身の事件は、1年以上にもわたって続いた。生徒たちの噂話に困惑した学校の理事たちは、サジェを問いただしたが、サジェ自身には分身の自覚がなく、学校側同様に本人もこの現象に悩んでいた。

    多くの生徒はこの分身の現象をむしろ面白がっていたものの、彼らの父兄は決してそうではなく、このような奇妙な教師のいない別の学校へ転校させる親が続出した。サジェは教師としては優秀であったが、学校側はこの事態を軽視できず、やむなくサジェを解雇した。

    その後もサジェの赴任先では同じことが起き、20回近くも職場を転々とした挙句、とうとう赴任先がなくなったサジェは、義妹のもとへ身を寄せた。そこでも分身は現れ、子供たちが「おばさんが2人いる」と面白がっていたという。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/エミリー・サジェ

    49: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)19:03:30 ID:GcY
    あのエカテリーナ二世や芥川龍之介の目撃したというドッペルゲンガーか

    50: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)19:04:38 ID:NPU
    ドッペルゲンガーってよく考えたらドッペルゲンガー側からしてもワイもドッペルゲンガーになる訳やろ?
    勝てるかもしれんな

    51: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)19:05:09 ID:GcY
    >>50
    まあせやろな

    引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1595842581/



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